期間・日程 2018年4月15日 10:00 AM ~ 2018年4月15日 4:00 PM
場所武甲山御嶽神社里宮(横瀬町大字横瀬649番地)
内容

山里の鎮守の神に捧げる民俗芸能

日 時

平成30年4月15日(日)午前10時~午後4時

アクセス

西武秩父線横瀬駅から徒歩で20分1.9Km(駐車場はありませんので、電車をご利用ください。)

内 容

歴史・文化が多く残る根古屋地区の武甲山御嶽神社里宮で、毎年4月15日と10月1日に町指定無形民俗文化財である里宮の神楽が行われます。もともとは百穀豊穣を祈り、奉奏したと言われています。

楽器は大太鼓、小太鼓、笛からなり、囃子方は舞台ではなく、楽屋内から舞を見ながら奏することが特徴で、毎年多くのファンが訪れます。特に「大黒舞」では、三宝に乗せた供物(くもつ)を見物客に振舞うため、子ども達から人気です。

 

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